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牛バベットのファフィータを堪能しよう | キリストンカフェ東京

2017.09.15
こんにちは、キリストンカフェ東京です。

暑い日が続くと段々スタミナが切れてしまいますね。そんな時には、ガッツリとした肉を食べてスタミナを復活させませんか。
おいしい肉料理を食べれば、元気いっぱいになりますよ。
今回は、肉料理の中でも「牛バベットのファフィータ」をご紹介します。

 

牛バベットとはなにか




牛バベットとは、牛の肉の部位のことをさします。日本で言うとハラミや横隔膜の部分の肉の部位がバベットの部位です。
牛バベットの部位は、サーロインやヒレとは違い赤味がとても多いので、食べごたえがあり、味わい深いです。
日本ではあまり聞く機会の無い牛バベットですが、アメリカでよく使われている言葉です。

 

牛バベットのメニュー




牛バベットの主な食べ方として、ファフィータがあります。
ファフィータとは、1970年代頃にアメリカのテキサス州周辺で始まった料理です。テキサス州を中心にしてアメリカ全土に流行が広まりました。
ファフィータには最近では色々な材料が使われていますが、本来は牛バベットの肉を使う料理になっています。
調理法は、牛バベットと付け合せを薄い鉄板で焼くスタイルが主流です。
食べ方は、焼かれた牛バベットとつけあわせをトルティーヤで巻いて食べます。
日本で食べられるお店はあまり無く貴重です。
「キリストンカフェ東京」では、牛バベットのファフィータを食べることができます。
「牛バベットのファフィータ タコススタイル」1680円は、アメリカの本来の形である薄い鉄板鍋につけあわせと牛バベットを焼いて、タコスで巻いて食べる料理になっています。
肉料理らしいワイルドな料理方法と食べ方は、スタミナがつくこと間違いありません。
ぜひ「キリストンカフェ東京」で牛バベットのファフィータを食べてみてください。

 

新宿三丁目から徒歩3分。中世ヨーロッパの教会のような空間。

おしゃれでゴージャス、だけど店内は広く、ゆったりしたソファー席が中心となっているので落ち着く空間となっています。

飲み放題付きコースは2980円から。

こだわりの自家製ローストビーフが味わえるプランがおすすめ。

おしゃれでボリュームのあるお料理をお楽しみ下さい。

シーンに合わせて多数ご用意しております。

個室は空き次第で2名様から、貸切は30名様~450名様まで。ご予約はお早めに。

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電話番号:05073004502

以上、キリストンカフェ東京PR担当でした!

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住所
〒160-0022 東京都新宿区新宿5-17-13 オリエンタルウェーブ8・9F
電話番号
050-7300-4502
営業時間
月〜日
17:00〜23:30
(L.O.22:30)

※年末年始の営業日・営業時間は変わる事がございますので詳細は店舗までお問 い合わせ下さい。
定休日
アクセス
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都営新宿線 新宿三丁目駅 徒歩5分
JR 新宿駅 徒歩10分

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