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本場イタリアのピザの違いについて | キリストンカフェ東京

2018.04.17
こんにちは、キリストンカフェ東京です。

日本でもメジャーなメニューになっているピザですが、皆様ピザはお好きですか?近年では、より本場の味を再現するためにイタリアから窯をわざわざ取り寄せるなどして本格ピザを提供しているお店も増えていますよね。そこで、よく耳にするのが「ローマ風」「ナポリ風」というピザの種類です。本日は、当店でお召し上がりいただけるピザと「ローマ風」「ナポリ風」の違いについてご紹介いたします。

 

ローマ風はパリパリ、ナポリ風はもっちり


まず、ローマ風の特徴についてご紹介します。ローマ風の最大の特徴は、生地がとても薄く「パリパリ」とした食感を楽しむことができます。生地をつくる際は、綿棒を使い薄く伸ばしていきます。そして、ナポリ風よりも低温でじっくり時間をかけて焼き上げます。

一方、ナポリ風は生地がとても柔らかく、もちもちとした食感が特徴で食べ応えがあります。ピザは主食であるため、お腹に溜まるよう生地に厚みがあるのです。ローマ風が綿棒で薄くのばすのに対して、ナポリ風は手で生地を伸ばします。また、焼き上げも450度くらいの専用窯で1分半ほどの短い時間で一気に焼き上げます。

ナポリ風が生地も含めて主食として食べ応えがあるのに対して、ローマ風は具材の味と生地の食感を楽しむピザです。

 

当店はピザの種類も豊富!




マルゲリータ・・・1300円

定番のマルゲリータピザは、トマト・バジル・モッツァレラチーズというシンプルな具材ながらもピザの美味しさを存分に楽しめる一品です。

 



アラビアータ・・・1200円

ベーコン・モッツァレラチーズ・ミックスビーンズなどの具材を使用したアラビアータは、より食事感が増すピザです。ベーコンが入ることで肉のコクも加わった美味しい一品です。

 



包み揚げピザ・・・850円

当店の変わり種ピザとして、ご紹介したいのがこちらの揚げピザです。具材はトマト・ベーコン・卵を使用。生地の中に具材とチーズが入っているので、フォークで具材にチーズを絡めながらお召しあがりください。

 

新宿三丁目から徒歩3分。中世ヨーロッパの教会のような空間。

おしゃれでゴージャス、だけど店内は広く、ゆったりしたソファー席が中心となっているので落ち着く空間となっています。

飲み放題付きコースは2980円から。

こだわりの自家製ローストビーフが味わえるプランがおすすめ。

おしゃれでボリュームのあるお料理をお楽しみ下さい。

シーンに合わせて多数ご用意しております。

個室は空き次第で2名様から、貸切は30名様~450名様まで。ご予約はお早めに。

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電話番号:05073004502

以上、キリストンカフェ東京PR担当でした!

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住所
〒160-0022 東京都新宿区新宿5-17-13 オリエンタルウェーブ8・9F
電話番号
050-7300-4502
営業時間
月〜日
17:00〜23:30
(L.O.22:30)

※年末年始の営業日・営業時間は変わる事がございますので詳細は店舗までお問 い合わせ下さい。
定休日
アクセス
地下鉄丸の内線 新宿三丁目駅 徒歩5分
都営新宿線 新宿三丁目駅 徒歩5分
JR 新宿駅 徒歩10分

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