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暑中見舞いと残暑見舞いについて | キリストンカフェ東京

2017.08.8
こんにちは、キリストンカフェ東京です。

今日も一日お疲れ様でした。毎日暑い日が続きますが、みなさまいかがお過ごしでしょうか?暑中見舞いの時期が終わり、残暑見舞いのシーズンが始まりましたね。みなさま、季節の挨拶を書きますか?季節の挨拶は、普段ご無沙汰してしまっている方々へ暑い夏の日いかがお過ごしかお尋ねするものです。最近では、携帯のメッセージ、電話などでも簡単に送ったり、話をしたりすることができますが、やはり直筆でハガキを書くことは、送る側にも、もらった側にも心こもっていて嬉しい一枚です。ぜひ、今年は暑中見舞いハガキを書いてみませんか?


暑中見舞いって?


暑中見舞いとは、梅雨明けから毎年八月七日までに出す夏のハガキです。24節気の小暑七月七日から立秋の八月七日までに出すという説が近年では主流になって来ています。夏の暑さが厳しい時期の安否伺いとして、昔から定着している暑中見舞いです。梅雨明けから、、という時期で考えると、梅雨明けは日本列島南から順に開けて行くため、自分のいるところが暑さのピークでも、相手様の移住地は、、と考えてしまいますね。そのため、小暑の七月七日からという方が暑中見舞いハガキを出すときに簡単になりますね。

暑中見舞いのハガキは、年賀状とは違い、配達日が決まっていません。出した順に配達されて行くため、七月七日以降に出すことをお勧めいたします。

 

八月七日以降は残暑見舞い


暑中見舞いの時期に、ハガキを出すことが間に合わなかったという方も、大丈夫です。8月8日から8月31日は、残暑見舞いとしてハガキを出すことができます。残暑が厳しい八月後半にも、残暑見舞いとしてハガキをもらうと、嬉しいですね。

 


夏のご挨拶で同窓会開催


毎年暑中見舞い・残暑見舞いを兼ねて、同窓会を開催されているお客様グループがいらっしゃいます。暑い時だからこそ、バテそうな時だからこそ、昔の仲間と一緒に、昔話に華を咲かせ、一緒に机を並べていた頃の楽しい、ほろ苦い、苦笑な思い出を語り合うのも楽しいですね。美味しいお酒、豊富なお食事メニューをご用意しております。少人数様の個室から、大きな同窓会、宴会にも対応できる宴会、貸切まで様々なご用途に合わせて、宴会コースもご用意しております。是非、お気軽にお問い合わせください。

本日も、キリストンカフェ東京では、スタッフ一同皆様のご来店を心よりお待ち申し上げております。

 

新宿三丁目から徒歩3分。中世ヨーロッパの教会のような空間。

おしゃれでゴージャス、だけど店内は広く、ゆったりしたソファー席が中心となっているので落ち着く空間となっています。

飲み放題付きコースは2980円から。

こだわりの自家製ローストビーフが味わえるプランがおすすめ。

おしゃれでボリュームのあるお料理をお楽しみ下さい。

シーンに合わせて多数ご用意しております。

個室は空き次第で2名様から、貸切は30名様~450名様まで。ご予約はお早めに。

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電話番号:05073004502

以上、キリストンカフェ東京PR担当でした!

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キリストンカフェ 東京

住所
〒160-0022 東京都新宿区新宿5-17-13 オリエンタルウェーブ8・9F
電話番号
050-7300-4502
営業時間
月〜日
17:00〜23:30
(L.O.22:30)

※年末年始の営業日・営業時間は変わる事がございますので詳細は店舗までお問 い合わせ下さい。
定休日
アクセス
地下鉄丸の内線 新宿三丁目駅 徒歩5分
都営新宿線 新宿三丁目駅 徒歩5分
JR 新宿駅 徒歩10分

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